九州大学原子核理論研究室のホームページへようこそ
このホームページでは、原子核理論研究室における研究内容、活動などを紹介します。
九州大学原子核理論研究室では、3つのグループ(原子核構造、原子核反応、ハドロン物理)に分かれて研究が行われています。
それぞれのグループの簡単な研究内容について紹介しています。
より詳細な内容はそれぞれの「研究の詳細へ」をクリックしてください。
| 原子核構造 |
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原子核反応 |
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ハドロン物理 |
研究分野
原子核構造とは、言葉の通り原子核の構造を研究する分野です。
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研究分野
原子核反応とは、原子核同士が衝突したときに起こる現象を研究する分野です。
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研究分野
ハドロン物理とは、核子(陽子・中性子)を構成するクォークを取り扱う分野です。
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キーワード
超変形原子核、高スピン状態、集団運動、不安定核
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キーワード
不安定核、天体核反応、直接反応、分解反応
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キーワード
クォーク、QCD、QGP、有効理論、QCD相図、格子QCD
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博士2年田上真伍氏の論文が、American Physical Societyの
Physical Review C誌に掲載されました
[Phys. Rev. C87, 054306 (2013). ] (2013.5.7)
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博士2年佐々木崇宏氏の論文が、American Physical Societyの
Physical Review D誌に掲載されました
[Phys. Rev. D87, 056003 (2013). ] (2013.3.12)
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修士2年渡邉慎氏, 博士3年蓑茂工将氏の共著論文が、American Physical Societyの
Physical Review C誌に掲載されました
[Phys. Rev. C86, 031601(R) (2012). ] (2012.9.25)
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教授八尋正信氏、本研究室OBのRCNP准教授緒方一介氏、助教松本 琢磨氏、博士3年蓑茂工将氏の共著論文が、
京都大学基礎物理学研究所が刊行している
Progress of Theoretical and Experimental Physics 誌に掲載されました
[Prog. Theor. Exp. Phys. (2012) 2012 (1): 01A206] (2012.09.15)
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本研究室OB福井徳朗氏, 博士3年蓑茂工将氏の共著論文が、American Physical Societyの
Physical Review C誌に掲載されました
[Phys. Rev. C86, 022801 (2012). ] (2012.8.31)
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本研究室OB角剛典氏, 博士3年蓑茂工将氏, 博士1年田上真伍氏の共著論文が、American Physical Societyの
Physical Review C誌に掲載されました
[Phys. Rev. C85, 064613 (2012). ] (2012.6.19)
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博士2年蓑茂工将氏、博士3年角剛典氏の共著論文が、American Physical Societyの
Physical Review Letter誌に掲載されました
[Phys. Rev. Lett. 108, 052503 (2012). ] (2012.02.01)
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修士2年田上真伍氏の論文が、
京都大学基礎物理学研究所が刊行している
Progress of Theoretical Physics 誌に掲載されました
[Prog. Theor. Phys, Vol. 127, No. 1, pp79-115] (2012.01.20)
九州大学理学部理論核物理研究室
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